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法人の決算準備診断 | 無料・登録不要

決算までに、
何が残っていますか。

13の質問に答えると、決算までに残る作業と用意する資料が、1枚の表になります。税理士に任せる範囲も、その場で整理できます。

  • 13問に答えるだけ
  • 約3分ほど
  • 0円・登録なし

分からない質問は、そのまま進めます。会計ソフトへの接続も要りません。

代表税理士・公認会計士 佐々木俊の正面写真

「何が残っているか」から、一緒に。

診断の結果を見ながら、45分の無料相談で依頼する範囲を一緒に決めます。頼むかどうかは、そのあとに決めていただけます。

佐々木 俊代表 | 税理士・公認会計士

結果の見本回答の一例

決算準備の整理

2027年3月期 / freee会計

残る作業
5項目
確認が要る
1項目
済んでいる
2項目

1まずはここから

記帳・決算に使う資料の準備一部不足

今ある資料と不足している資料を分けましょう。不足分を含めて、集め方から相談できます。

用意する資料対象期間の通帳・カード明細・請求書・領収書

  1. 2日々の取引の入力一部入力
  2. 3未入金の売上・未払いの仕入や経費未入力
  3. 4役員報酬・給与の記帳一部入力
  4. 5現金・預金と帳簿の照合未照合
  5. 確認消費税の申告要否・方式適用確認

どの項目にも進め方と用意する資料が付き、印刷・コピーして相談に使えます。

2割特例を利用できる期間について

2割特例の対象期間は、2023年10月1日〜2026年9月30日までの日が属する課税期間です。例えば、2026年4月1日〜2027年3月31日の通常の1年決算(2027年3月期)も、2026年9月30日を含むため対象期間に入ります。その日で期を分ける扱いではありません。

対象期間に入ることと、2割特例を利用できることは別です。インボイス登録を機に免税事業者から課税事業者となった場合等が対象で、基準期間の課税売上高や新設法人、高額な資産の取得、課税期間の短縮などによる除外があります。

登録前から課税事業者を選択していた場合など、登録や届出の経緯も確認します。この診断では適用可否を判定しません。法人は3割特例の対象外です。

出典: 国税庁: No.6498 インボイス制度 / インボイスQ&A 問114 対象期間 / 問115 適用できない課税期間 / 問116 登録・届出の経緯 / 問114-2 個人事業者の3割特例

回答から確認事項を整理するツールです。帳簿や申告内容の正しさを判定するものではありません。回答はこのページの中だけで扱い、相談に進む場合だけ要約をフォームへ引き継ぎます。

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